三国鼎立(さんごくていりつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三国鼎立」の意味を解説します。

三国鼎立
読み方
さんごくていりつ
意味
鼎に三本の足があるように、三者が天下を三分して並び立つこと。
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「さ」から始まる四字熟語
三国鼎立

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうしとく
古い時代に、女性が従うべきとされた三つの道と四つの徳。
さんれいかたい
永久に変わらない固い誓約のこと。
さいしけんぞく
妻と子、家族と血縁関係にある親族のこと。
さんししょうか
文字を書いたり読んだりする時に誤ること。
さいだんひひょう
特定の価値観など一定の基準に照らしてなされる芸術作品などの批評。
さんぼくいっそう
建武中興に功のあった南朝方四忠臣の称。
さんじゃくのどうじ
背の高さが3尺ほどの、いとけない子供。
さいじょうむに
この世に二つとなく、最もすばらしいこと。

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