三町三所(さんちょうみところ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三町三所」の意味を解説します。

三町三所
読み方
さんちょうみところ
意味
広い場所のうち、ただ三か所だけに事を行ってすます意。掃除などを粗略にすること。雑にてばやく仕上げてしまうこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三町三所

「さ」から始まる四字熟語

さいしさんせい
何度も考え直し、何度も反省をする。
さいせいのふぼ
蘇らせてくれる父母のようにありがたい人。
さんそうしぼく
江戸時代、穀類以外に農家にとって重要な三種の草(麻・藍・紅花または木綿)と、四種の木(桑・茶・楮・漆)。
さんしいちげん
繰り返し考えたのちにことばに出すこと。
さんたんけいえい
いろいろなことに苦心して、心を悩まして計画して営むこと。
さんりんのし
才能を隠して山林に隠れ住む人。
さんぜんせかい
この世界の全て。
さんぜじっぽう
仏教で、限りなく広い時間と空間の全て。

三町三所のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす