虎踞竜蟠(こきょりょうばん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虎踞竜蟠」の意味を解説します。

虎踞竜蟠
読み方
こきょりょうばん
意味
竜や、とらのように抜きんでた能力をもった者がある地域にとどまって、そこでその能力を存分に発揮すること。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
虎踞竜蟠

「こ」から始まる四字熟語

こうしょうのかん
広々とした眺め。
こりつむえん
頼るものがなく、ひとりぼっちで助けのないさま。
こくいのさいしょう
僧侶の身分で天下の政治に参画する人のたとえ。
こていかんねん
心の中にこり固まっていて,他人の意見や周りの状況によって変化せず,行動を規定するような観念。
こうれいがんきゅう
(きゅうは環境依存文字で米偏に臭。
ごくあくひどう
この上なく悪く,人の道にはずれていること(さま)。
こうもんぎょくと
楚漢の戦いの鴻門の会で、劉邦が項羽の軍師范増に贈った玉製のひしゃく。
こうぼういっせん
事態が急激に瞬間的に変化すること。

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