孤立無援(こりつむえん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「孤立無援」の意味を解説します。

孤立無援
読み方
こりつむえん
意味
頼るものがなく、ひとりぼっちで助けのないさま。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
孤立無援

「こ」から始まる四字熟語

こかふこく
みなしご、ひとりもの、ろくでなし。
こうせいふき
長い期間、相手を服従させることができないこと。
こけいさんしょう
晋の慧遠法師が,廬山の東林寺で行を積んでいて虎渓を渡るまいと誓ったが,訪ねてきた陸修静・陶淵明を送り,話に夢中になって虎渓を渡ってしまったのに気づき,三人ともに大いに笑ったというもの。
こうかばんげん
広く大きな家。
こしたんたん
虎が獲物をねらって目を見張りじっと見おろすさま。
こうとりょうく
狡兎死して良狗煮らるの略。
こうはいそうぼう
大勢の人が続いて絶えることがない。
こうしゃしば
高位高官にある人の乗り物。

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