孤苦零丁(こくれいてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「孤苦零丁」の意味を解説します。

孤苦零丁
読み方
こくれいてい
意味
身寄りがなく、孤独で落ちぶれて苦しむこと。零丁孤苦
タグ
「こ」から始まる四字熟語
孤苦零丁

「こ」から始まる四字熟語

ごうもうふか
毫毛にして拔かずんば、將に斧柯を成さんとす。
こぶげきれい
大いに励まし奮い立たせること。
こうぜつのかん
君主の言葉を下の者に伝える人、宰相のこと。
こっくんがんこう
君主には、臣下の少しの過ちなど大目にみる度量が必要であるということ。
こうせいのかん
世の中のいずれとも比べるべくも無い感じ。
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人の道をはずれたこの上なく悪く、人の道にはずれていること。
こきゅうもうじゅう
富貴の人の行いが治まらず国家が乱れることのたとえ。
こうんやかく
俗世間を捨て、名利を超越して隠居する人のたとえ。

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