零丁孤苦(れいていこく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「零丁孤苦」の意味を解説します。

零丁孤苦
読み方
れいていこく
意味
社会的地位や身分、財産などを失い、身寄りもなく苦労すること。
タグ
「れ」から始まる四字熟語
零丁孤苦

「れ」から始まる四字熟語

れんさはんのう
ある反応がきっかけで、別の反応を発生させて、次々と反応を引き起こしていく化学反応のこと。
れいだんじち
自分のことは他人から教わらなくても自分自身で分かるということ。
れいじょういたい
飾り気が無く、慎ましいことのたとえ。
れいこくむざん
人間らしい情がなくむごたらしく残忍なこと。
れいちょうねつば
冷ややかに嘲笑して、激しく罵倒すること。
れいせいいちばん
大切な場面で、全力で声を張り上げること。
れんたいせきにん
二人以上の人が、同一のことに共同の責任を負うこと。
れいこくひどう
人間とは思えない冷たさ、ひどい人間。

零丁孤苦のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす