洽覧深識(こうらんしんしき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「洽覧深識」の意味を解説します。

洽覧深識
読み方
こうらんしんしき
意味
見聞が広く知識が深く豊富であること。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
洽覧深識

「こ」から始まる四字熟語

こうしかっぽ
目を上に向け、大またで歩く。
こうちんあんみん
枕を高くして安んじて眠る。
こうしそうにく
才能も学問もなく、何の存在価値もない人のこと。
こうめいがりょう
諸葛孔明は臥龍すなわち、まだ世に出ていない優れた才能の持ち主であるということ。
こうぜつのにん
君主の言葉を下の者に伝える人、宰相のこと。
こうみょうらいらく
胸にわだかまりがなく、公明正大であるさま。
ごしょうぼだい
来世に極楽に生まれて、悟りを開くこと。
こうめいせいだい
私心をさしはさまず、公正に事を行うこと。

洽覧深識のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす