こくれいてい
身寄りがなく、孤独で落ちぶれて苦しむこと。
ごこくほうじょう
穀物などの農作物が豊作になることを幅広く指す言葉。
こうじょうのきえん
昇天することの出来る機会のこと。
こじん(の)そうはく
書物や言い伝えとして残っている言葉や文章は、書いたあるいは言った聖人・賢人の本質ではなく、しぼりかすにすぎないのではないか、生きた魂を伝えるには不十分だということ。
ごくすいりゅうしょう
屈曲した小川の流れに杯を浮かべ、それが自分の前を流れ過ぎてしまわないうちに詩歌を作り、杯の酒を飲むという風雅な遊び。
こうげんれいしょく
心のこもっていない言葉や取り繕った表情などで、相手に気に入られようとすること。