群疑満腹(ぐんぎまんぷく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「群疑満腹」の意味を解説します。

群疑満腹
読み方
ぐんぎまんぷく
意味
心が多くの疑問でいっぱいになること。また、多くの人がみな疑いの心を抱くこと。
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「く」から始まる四字熟語
群疑満腹

「く」から始まる四字熟語

ぐこういざん
愚公山を移す、どんなに困難なことでも辛抱強く努力を続ければ、いつか必ず成し遂げることができるというたとえ。
くすんごぶ
長さが九寸五分(約30センチメートル)あるところから短刀・あいくちのこと。
ぐしゃのいっとく
愚か者でも、偶に名案を出すことがある。
くんそくのあく
君主のそばに仕えている悪人のこと。
くはいしい
いつも着ている服装を変えれば疑われるのは当然であるということ。
くんおんかいがく
君主の恩は海や谷のように深いこと。
くがみらくづめ
苦労の多い時には、髪の毛がよく伸び、楽をしている時には、爪がよく伸びる、ということ。
くばのこころ
地位が上の者への忠誠心、誠意のこと。

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