君子三楽(くんしのさんらく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「君子三楽」の意味を解説します。

君子三楽
読み方
くんしのさんらく
意味
父母と兄弟が元気で健在なこと、正しい行動をして、正しい心を持って天に恥じない生活をすること、すぐれた才能を持つ人を見つけ出し教育することという三つの楽しみのこと。
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「く」から始まる四字熟語
君子三楽

「く」から始まる四字熟語

くんしふき
君子は器ならず。
ぐもんぐとう
くだらない問答のこと。
くそんいっとく
十回のうち得になるのは一回ということ。
くまいちまる
江戸時代、寛文・延宝ごろの隅田川の船遊びの代表的町屋形船で、金・銀をちりばめるなど豪華な装飾を加えた大屋形を設けたもの。
くんしひょうへん
間違いを犯したら、君子はすぐに認めて心から全面的に改めるが、小人は注意を受けても上っ面を変えるだけで誤りを認めるわけではない。
くうけつらいふう
隙間があるから穴に風が入ってくる。
ぐんりゅうむしゅ
多くの竜がいても、頭目の竜がいない。
ぐふとくく
求める物が得られない苦。

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