空谷跫音(くうこくのきょうおん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「空谷跫音」の意味を解説します。

空谷跫音
読み方
くうこくのきょうおん
意味
孤独なときに受ける珍しくてうれしい訪問や便りのたとえ。予期せぬ喜びのこと。または、孤立した状態での自分の意見に賛同する人を得た時に用いる言葉。
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「く」から始まる四字熟語
空谷跫音

「く」から始まる四字熟語

くんそくのあく
君主のそばに仕えている悪人のこと。
くんしはとくをおもう
立派な人間は、徳を修め磨くことを心掛ける。
くんしこきゅう
君子といえども人間、もちろん困窮することもあるという意味。
くしゃくにけん
間口が九尺、奥行きが二間の家。
くえいっしょ
多くの人々がともに一所に集まり会うこと。
くんこうせいそう
強い香りを放って、いたましくすさまじいこと。
くしんさんたん
あれこれと心を砕いて苦労を重ねること。
くんしのさんかい
少年期の色欲、壮年期の闘争、老年期の物欲という人が自ら戒めておくべき三つのこと。

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