空谷跫音(くうこくのきょうおん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「空谷跫音」の意味を解説します。

空谷跫音
読み方
くうこくのきょうおん
意味
孤独なときに受ける珍しくてうれしい訪問や便りのたとえ。予期せぬ喜びのこと。または、孤立した状態での自分の意見に賛同する人を得た時に用いる言葉。
タグ
「く」から始まる四字熟語
空谷跫音

「く」から始まる四字熟語

くんとうせいせい
すぐれた人間を作ること。
くにくのさく
苦し紛れの策略のこと。
くえいっしょ
多くの人々がともに一所に集まり会うこと。
くねんめんぺき
長い期間一つのことに専念してやり遂げること。
くすんごぶ
長さが九寸五分(約30センチメートル)あるところから短刀・あいくちのこと。
くんしまんねん
高い徳を持っている高潔な人は長く生きるということ。
くうそくぜしき
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ぐふとくく
求める物が得られない苦。

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