虚室生白(きょしつしょうはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚室生白」の意味を解説します。

虚室生白
読み方
きょしつしょうはく
意味
がらんとした部屋には、日光が射し込んで、自然に明るくなる。人間も心をからにして何ものにもとらわれずにいれば、おのずと真理、真相がわかってくるという思想。
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「き」から始まる四字熟語
虚室生白

「き」から始まる四字熟語

きょくちょくぶんめい
物事の是非・正邪がはっきりしているさま。
きょおうじっき
師などから無形の感化や徳化を受けるたとえ。
きつせいきょうりん
医者に対する敬称。
きしせんめい
はたじるしがあざやかではっきりしていること。
きょくこうのたのしみ
清貧に安んじて道を行い楽しむこと。
きんしがんてき
戦略的でない、目先(の事)にとらわれた、視野が狭いこと。
きょへいきょしょく
軍備に費やす金を削減して、国民の生活に回すこと。
きぶんきょうせき
亀の甲の模様と鳥の足跡。

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