挙棋不定(きょきふてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「挙棋不定」の意味を解説します。

挙棋不定
読み方
きょきふてい
意味
物事を行うのに一定の方針がないまま、その場その場で適当に処理するたとえ。また、物事を行うのになかなか決断できないことのたとえ。本来は、碁石を手に持ち上げたものの、打つところがなかなか決まらない意。
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「き」から始まる四字熟語
挙棋不定

「き」から始まる四字熟語

きえんばんじょう
燃え上がる炎のように、他を圧倒するほどの意気込みのこと。
きふくえんしゃ
すぐれた能力を持った人が、能力に見合わない低い地位にいたり、誰でも出来るような仕事をさせられること。
きろぼうよう
学問の道が多方面に分かれていて、真理に達するのが難しいということ。
きょうたきっしょう
悪いことが多く、よいことが少ない。
きゅうちくはんし
音楽の音がやかましいこと。
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人並みはずれてすぐれている人のこと。
きんじょうてっぺき
非常に守りの堅いことのたとえ。

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