虚霊不昧(きょれいふまい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚霊不昧」の意味を解説します。

虚霊不昧
読み方
きょれいふまい
意味
心は目に見ることができないが、その働きはすぐれて明らかで、鏡がものを照らすようである。
タグ
「き」から始まる四字熟語
虚霊不昧

「き」から始まる四字熟語

きんきじゃくやく
雀がおどるように、こおどりして喜ぶこと。
きょちょうせいせい
虚勢を張って大言壮語するさま。
きゅうこくさいみん
国や世の中を救い、人々を苦しみから救うこと。
きんぷうじょうじょう
秋風が吹いて木の動くさま。
きょしんへいい
愛憎の念がなく公平な態度。
きいんせいどう
絵画や書画などの芸術作品に、生き生きとした気品や高貴な風格が感じられること。
きょくてんせきち
頭が天に触れるのを恐れて背をかがめて歩き、地が落ちくぼむのを恐れて抜き足で歩く意。
きんけんちょちく
仕事に励んでつつましく、お金を貯めること。

虚霊不昧のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす