虚霊不昧(きょれいふまい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚霊不昧」の意味を解説します。

虚霊不昧
読み方
きょれいふまい
意味
心は目に見ることができないが、その働きはすぐれて明らかで、鏡がものを照らすようである。
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「き」から始まる四字熟語
虚霊不昧

「き」から始まる四字熟語

きょくひつぶぶん
いたずらに言辞をもてあそび、事実を曲げて書くこと。
ぎょうてんふき
仰いで天に愧ず。
きょそしんたい
人の立ち居振る舞いや身の処し方。
きゅうぜんのそしり
わが身を修養して完全にしようと思ってすることが、かえって、思いがけない悪口を人から受けること。
きゅうしいっしょう
危ういところで奇跡的に助かること。
きょくがいちゅうりつ
戦争をしている国のどちらの見方にもならず、援助もしないこと。
きんしぎょくよう
天子の一族や子孫のたとえ。
きょうぐんこしん
官軍のない軍隊が単独で進みゆくことから、助けも無く孤立して事を行うこと。

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