虚霊不昧(きょれいふまい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚霊不昧」の意味を解説します。

虚霊不昧
読み方
きょれいふまい
意味
心は目に見ることができないが、その働きはすぐれて明らかで、鏡がものを照らすようである。
タグ
「き」から始まる四字熟語
虚霊不昧

「き」から始まる四字熟語

ぎゅうしゅうばぼつ
つまらないものや、役に立たない無用なもののたとえ。
きょしんへいい
愛憎の念がなく公平な態度。
きょうたきっしょう
悪いことが多く、よいことが少ない。
きょうかくさつぎゅう
角を矯めて牛を殺す。
きこうくほ
心や行動がしっかりとしていて正しいこと。
きんこんいちばん
褌を緊めて一番せよ。
きっこうじゅうこつ
亀の甲羅や牛や鹿の骨。
きえさんぽう
仏門に入り、仏教徒になること。

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