きょかしゅうじつ
外面的華美に走ることなく、実質的・本質的な意味における人間性の豊かさに価値を置き、内面の充実に努めること。
きいんせいどう
絵画や書画などの芸術作品に、生き生きとした気品や高貴な風格が感じられること。
きにくぎょくせつ
白く美しい女性の肌を言い表す言葉。
きけいたたん
悪知恵がよく働き、人をだます計略をたくさんもっていること。
きかくよくしゅう
やりたいことを、一気に全部やろうとすること。
きえんばんじょう
燃え上がる炎のように、他を圧倒するほどの意気込みのこと。
きょれいふまい
心は目に見ることができないが、その働きはすぐれて明らかで、鏡がものを照らすようである。