虚心平易(きょしんへいい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「虚心平易」の意味を解説します。

虚心平易
読み方
きょしんへいい
意味
愛憎の念がなく公平な態度。
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「き」から始まる四字熟語
虚心平易

「き」から始まる四字熟語

きょかしゅうじつ
外面的華美に走ることなく、実質的・本質的な意味における人間性の豊かさに価値を置き、内面の充実に努めること。
きいんせいどう
絵画や書画などの芸術作品に、生き生きとした気品や高貴な風格が感じられること。
きにくぎょくせつ
白く美しい女性の肌を言い表す言葉。
きけいたたん
悪知恵がよく働き、人をだます計略をたくさんもっていること。
きかくよくしゅう
やりたいことを、一気に全部やろうとすること。
きえんばんじょう
燃え上がる炎のように、他を圧倒するほどの意気込みのこと。
ぎんぱいうか
盗難に遭うたとえ。
きょれいふまい
心は目に見ることができないが、その働きはすぐれて明らかで、鏡がものを照らすようである。

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