桐壷源氏(きりつぼげんじ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「桐壷源氏」の意味を解説します。

桐壷源氏
読み方
きりつぼげんじ
意味
飽き易くて勉強が長続きしないこと。また中途半端な読書のたとえ。「桐壷」は源氏物語の54帖の中の第1帖。源氏物語を読み始めた者が「桐壷の巻」でやめてしまうことからきた言葉。
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「き」から始まる四字熟語
桐壷源氏

「き」から始まる四字熟語

きにくぎょくせつ
白く美しい女性の肌を言い表す言葉。
きみょうちょうらい
頭を地に着けて仏を敬って拝むこと。
きゅうせいのめし
高官に採用されること。
ぎょっこんきんゆう
他人の兄弟をほめていう語。
きんけんしょうぶ
よく働いて質素につとめ、武勇を尊び励むこと。
きゅうえんとうりん
困っている状況の時には、えり好みする余裕はないということ。
きょししんたい
人の立ち居振る舞いや身の処し方。
きんこんいちばん
褌を緊めて一番せよ。

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