欽明文思(きんめいぶんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「欽明文思」の意味を解説します。

欽明文思
読み方
きんめいぶんし
意味
身を慎み、道理に明らかで、威儀が外に輝き、心の内に考えの深いこと。古代の聖王堯を誉めた言葉。
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「き」から始まる四字熟語
欽明文思

「き」から始まる四字熟語

きょくとつししん
未然に災難を防ぐこと。
きゅうぼくふんしょう
精神の腐敗した人のたとえ。
きかんのわざわい
良い出来事には邪魔が入りやすいことのたとえ。
ぎょうてんふき
仰いで天に愧ず。
きょれいふまい
心は目に見ることができないが、その働きはすぐれて明らかで、鏡がものを照らすようである。
きょだつじょうたい
心身が衰え、気力が抜けて何も出来ないさま。
きんげんじっちょく
きわめて慎み深く、まじめで正直なさま。
きゃくじんぼんのう
外から思いがけずにもたらされる心の迷いや欲望のこと。

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