鬼瞰之禍(きかんのわざわい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鬼瞰之禍」の意味を解説します。

鬼瞰之禍
読み方
きかんのわざわい
意味
良い出来事には邪魔が入りやすいことのたとえ。または、富み栄えているときに付け上がっていると、周りから妬まれて災いを受けることのたとえ。富裕な家に災いを下そうとして、邪鬼が隙を狙っているという意味から。
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「き」から始まる四字熟語
鬼瞰之禍

「き」から始まる四字熟語

ぎゅうほせんじゅつ
議会などで審議引き延ばしのため、投票などの際にのろのろと行動すること。
きえさんぽう
仏門に入り、仏教徒になること。
きそたいしゃ
何もせずじっとしていても、生体で自動的に行われている活動。
きょうだいでし
兄と弟のような関係の門人。
きんのうとうばく
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心をむなしくし、公平無私にものを見るたとえ。
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月光に照り映えて金色や銀色に見える波。
きそくえんえん
息も絶え絶えで、今にも死にそうなさま。

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