玉石同匱(ぎょくせきどうき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「玉石同匱」の意味を解説します。

玉石同匱
読み方
ぎょくせきどうき
意味
宝玉と石ころを同じ箱に詰める意で、賢者も愚か者も同じように扱うこと。
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「き」から始まる四字熟語
玉石同匱

「き」から始まる四字熟語

きょうきんたんぱく
気持ちが率直で、あっさりしていること。
ぎゅうしゅうばぼつ
つまらないものや、役に立たない無用なもののたとえ。
きゅうきょじゃくそう
他人の地位や成功を横取りすること。
ききじょうじょう
人が多くて活気のある様子。
きょうさせんどう
教えそそのかして他人に行動させること。
きょししんたい
人の立ち居振る舞いや身の処し方。
きゅうしゅうちょしょ
志を得ず苦境に悩んでいる賢人が、書を著してその志を吐露すること。
きゅうしゅぎょうぎ
人々が集まり、額を寄せ合って熱心に相談すること。

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