玉石同匱(ぎょくせきどうき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「玉石同匱」の意味を解説します。

玉石同匱
読み方
ぎょくせきどうき
意味
宝玉と石ころを同じ箱に詰める意で、賢者も愚か者も同じように扱うこと。
タグ
「き」から始まる四字熟語
玉石同匱

「き」から始まる四字熟語

きんじゅういてき
中国周辺にいる異民族を卑しんでいう語。
きかおくべし
奇貨は珍しい財貨。
きんげんじっちょく
きわめて慎み深く、まじめで正直なさま。
きゅうふういんろ
仙人などの清浄な暮らしのこと。
きゅうそごうびょう
窮鼠猫を噛む。
きんのうとうばく
天皇を尊び、幕府を打ち倒すこと。
きょうしんどうはく
魂を揺さぶり驚かすほどの感動を呼ぶこと。
きゅうしゅぎょうぎ
人々が集まり、額を寄せ合って熱心に相談すること。

玉石同匱のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす