夏侯拾芥(かこうしゅうかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「夏侯拾芥」の意味を解説します。

夏侯拾芥
読み方
かこうしゅうかい
意味
学問を修めることは大切であるということ。漢の夏侯勝が、学問を修めさえすれば、官職を得るのは地上のごみを拾うに等しい、と言ったという故事から。
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「か」から始まる四字熟語
夏侯拾芥

「か」から始まる四字熟語

かんぱこうじん
浮き世を見限る。
かしょうこうせい
わざわいは口より生ず。
かぎゅうのけい・かぎゅうのはかりごと
牛を使った戦法のこと。
かげんじょうじょ
加法と減法と乗法と除法。
がいかんじてい
棺を蓋いて事定まる、人間の本当の評価は、棺に蓋をしてから、すなわち亡くなってから始めて定まる。
かんぜんむけつ
欠点や不足がなくて、非のうちどころのないこと。
かそうさけん
確かな証拠を手にしていること。
がっしょうれんこう
その時の利害に従って、結びついたり離れたりすること。

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