寒松千丈(かんしょうせんじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寒松千丈」の意味を解説します。

寒松千丈
読み方
かんしょうせんじょう
意味
松は厳しい冬の寒さにもめげず、緑の葉をつけて岩の上に毅然とそびえる。節操の堅いこと。
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「か」から始まる四字熟語
寒松千丈

「か」から始まる四字熟語

かしんだんき
物事を途中でやめてしまったり、諦めてしまってはいけないという戒めの言葉。
がいこうじれい
相手に好感を抱かせるように、表面を繕っていう言葉。
がんいろうそん
飴をなめながら、孫をあやすの意。
かんきんこぶ
大喜びする様。
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度量が広く小事にこだわらず、明るくほがらかなさま。
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天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。
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夏の禹王が始めたという舞楽。
かかんのげん
特に意味のない話。

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