干舞羽舞(かんぶうぶ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「干舞羽舞」の意味を解説します。

干舞羽舞
読み方
かんぶうぶ
意味
夏の禹王が始めたという舞楽。干はたて、武の舞に用い、羽は鳥の羽で文の舞に用いた。これを演奏したところ苗族(雲南方面の未開人)も帰順したという。
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「か」から始まる四字熟語
干舞羽舞

「か」から始まる四字熟語

がっすいわでい
わが身を顧みずに、全力で他人を救うこと。
かそうさけん
確かな証拠を手にしていること。
がでんいんすい
他人のことは考えず、自分に都合のいいように言ったり行動すること。
かいほうやこう
宝をいだいて夜行く。
かぎゅうのけい・かぎゅうのはかりごと
牛を使った戦法のこと。
かいざんとうかい
勢いがきわめて盛んな形容。
かとしへき
きわめて貧しいことのたとえ。
かんどうのき
文章をいう。

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