干舞羽舞(かんぶうぶ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「干舞羽舞」の意味を解説します。

干舞羽舞
読み方
かんぶうぶ
意味
夏の禹王が始めたという舞楽。干はたて、武の舞に用い、羽は鳥の羽で文の舞に用いた。これを演奏したところ苗族(雲南方面の未開人)も帰順したという。
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「か」から始まる四字熟語
干舞羽舞

「か」から始まる四字熟語

かんしょうばくや
春秋戦国時代の名剣、もしくはその剣の製作者である夫婦の名。
かっきおういつ
生き生きとした気分が、あふれんばかりにみなぎっていること。
がいせいのさい
その時代を覆い尽くすほど秀でた才能。
かいだいのかんべん
天下第一。
がりょうほうすう
才能はあるのに、機会に恵まれず実力を発揮できないもの、また、世に隠れたまだ世に出ていない英雄、賢者のたとえ。
かいりきらんしん
奇怪なこと、力わざのこと、秩序を乱すようなこと、神秘的なこと。
かんかいそちょう
唐の名文家韓愈の文章は広大な海のようにおおらかであり、一方、北宋の名文家蘇軾の文章は、海の潮のように起伏が激しく動的であること。
かりょうのわかれ
親しい人を送るときの別れがたい気持ちのこと。

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