可操左券(かそうさけん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「可操左券」の意味を解説します。

可操左券
読み方
かそうさけん
意味
確かな証拠を手にしていること。転じて、充分に成就の見込みのあるたとえ。左券は契約の証拠として双方が一片ずつ所持した割符の左半分のこと。
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「か」から始まる四字熟語
可操左券

「か」から始まる四字熟語

かいざんそし
寺院を開いた開祖。
かちゅうぎひょう
見聞が狭いことのたとえ。
かんちゅうきひょう
見識の非常に狭いたとえ。
かんかくそご
意見などが食い違うこと。
かていのおしえ
父の教えをいう。
かいもんゆうとう
門を開いて盗に揖す。
がんこいってつ
自分の意見や考えなどを強情に押し通すこと。
かっぱくせいどん
他人の詩文などをそっくり盗用すること。

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