華胥之国(かしょのくに)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「華胥之国」の意味を解説します。

華胥之国
読み方
かしょのくに
意味
理想郷。楽しい夢。中国の伝説の聖天子黄帝が、昼寝をして見た夢の中に出てきた華胥という国が平和な理想郷であり、その国のとおりに政治を行ったところ、国がよく治まったという説話から。
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「か」から始まる四字熟語
華胥之国

「か」から始まる四字熟語

かんぜんねんしょう
最後まで燃え尽きること。
かつさつじざい
他人を自分の好きなように使うこと。
かんとうはっしゅう
相模・武蔵・安房・上総・下総・常陸・上野・下野の8カ国の総称。
かくこていしん
古い習慣や制度などを新しいものに改正すること。
かんかそうらん
戦争などの騒ぎが起こって、世の中の秩序が乱れること。
かいげんせつりゅう
源(みなもと)を開き流れを節す。
かこうしょうとく
人の功績や人徳を称賛し、歌い上げること。
かそうさけん
確かな証拠を手にしていること。

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