「は」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:3

「は」から始まる四字熟語を256件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

はくしゅうのみさお
夫を亡くした妻が再婚せずに、亡夫への操を守ること。
はくしゅかっさい
手をたたきながら、大声でほめたたえること。
はくしゅきか
裸一貫で事業を起こす。
はくしゅきゅうけい
年を取るまで学問に励むこと。
はくしゅくうき
年をとって頭が白くなっても学問が成就しないこと。
はくしゅほくめん
裸一貫で事業を起こす。
はくしんけいげん
口が軽く、おしゃべりなこと。
はくすいしんじん
中国の貨幣、銭の異称。
ばくすいりょうぎ
麦の穂が二またになって実る意から、豊作のしるし。
はくだいのかかく
永遠に旅を続ける旅人。
はくちゅうしゅくき
兄弟姉妹の順序をいう語。
はくちゅうのかん
両者の間に才能などの優劣の差がないこと。
ばくてんせきち
志気が非常に盛んなこと。
はくとうじょしん
互いに白髪となるまで交際していても、その心を知り合わなければ新しい知己と同じである。
はくとせきう
時間のこと。
はくとせきか
一面に軍を展開すること。
ばくばくもうもう
ぼんやりしていてよくわからないさま。
はくはつせいしん
晩年に官を得ること。
はくばひば
白とは色に名付けられた概念であり、馬とは形に名付けられた概念であるから、色と形という二つの概念が組み合わさってできた白馬と、形という一つの概念からできた馬は別物である、という公孫竜の論理、思想。
はくはんのてんし
玉璽なき自称天子。
はくびさいりょう
最もすぐれていた長男の馬良は、眉に白い毛が生えていたことから「馬氏の五常、白眉最も良し」と人々に言われていたという話から。
はくひんこうりょう
白い花の咲くうきくさと、紅い花の咲くたで。
はくぶつさいこ
ささいな、取るに足りない物事。
はくぶんきょうき
広く物事を聞き知って、よく覚えていること。
はくぶんきょうしき
記憶力が強くて物事をよく知っていること。
はくぶんやくれい
広く学び、その知識を礼によって集約すること。
はくへきだんごく
罪の疑わしいものは許し、功の疑わしいものには賞を与える判決。
はくへきのびか
立派な人あるいは物に、わずかな欠点があるたとえ。
はくぼめいめい
夕暮れどきのうす暗いさま。
はくめんしょろう
年少で経験の乏しい学生。

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