博聞強記(はくぶんきょうき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「博聞強記」の意味を解説します。

博聞強記
読み方
はくぶんきょうき
意味
広く物事を聞き知って、よく覚えていること。
タグ
「は」から始まる四字熟語
博聞強記

「は」から始まる四字熟語

ばんりどうふう
天下が統一されて平和に治まり、はるか遠くまで風俗・文化が同じになること。
はくめんしょせい
年少で経験の乏しい学生。
はいいはいげん
中国の古典である『詩経』に登場する表現です。
はんぽのこう
子が成長してから、親孝行すること。
ばりざんぼう
ありとあらゆる悪口を言うこと。
ばんぶつせいどう
人の認識は善悪・是非・美醜・生死など、相対的概念で成り立っているが、これを超越した絶対の無の境地に立てば、対立と差別は消滅し、すべてのものは同じであるとする説。
はくがんせいがん
「白眼」は好ましくないものを見る目つき、「青眼」は好ましいものを見る目つき。
ばそうもうちょう
栄養が行き届いて健康な馬は毛並みにつやがあって整っているが、いったん病気になると毛が目立つほど伸びることから、人も、経済的に困窮すると疲れて生気がなくなり、人相もくたびれて貧相になる、という意味。

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