白板天子(はくはんのてんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「白板天子」の意味を解説します。

白板天子
読み方
はくはんのてんし
意味
玉璽なき自称天子。また、正式の手続きをとらずになった高い僧職。
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「は」から始まる四字熟語
白板天子

「は」から始まる四字熟語

はんあいけんり
人を区別なく広く愛し、互いに利益を与え合うこと。
ばいしょうのそく
とても高額な利息のこと。
はんちはんかい
知識や理解が中途半端なこと。
はんせきほうかん
1869年(明治2)6月、諸藩主が土地(版)と人民(籍)を朝廷(天皇)に還納した政治行為および政治過程の称。
はくりたばい
一つの商品の利益を少なくして大量に売り、全体として利益が上がるようにすること。
ばぶのさい・ばぶのわざわい
火災のこと。
ばんりどうふう
天下が統一されて平和に治まり、はるか遠くまで風俗・文化が同じになること。
はくしきこうぶん
見聞が広く物事をよく知っていること。

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