白板天子(はくはんのてんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「白板天子」の意味を解説します。

白板天子
読み方
はくはんのてんし
意味
玉璽なき自称天子。また、正式の手続きをとらずになった高い僧職。
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「は」から始まる四字熟語
白板天子

「は」から始まる四字熟語

ばっくよらく
仏や菩薩が衆生の苦しみを抜いて福楽を与えること。
ばしのごじょう
馬良(ばりょう)字(あざな)は季常(きじょう)、襄陽(じょうよう)宜城(ぎじょう)の人なり。
はんぷくふじょう
背いたり服従したりと態度が定まらない様子。
はんえんがてつ
立派な人の留任を希望して引きとめること。
はくいしゅくせい
賢人。
はんあいけんり
人を区別なく広く愛し、互いに利益を与え合うこと。
はりょうのしょうじょう
巴陵地方のよいけしき。
はんしゅばっしゃ
あわれな姿になって野宿すること。

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