博識洽聞(はくしきこうぶん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「博識洽聞」の意味を解説します。

博識洽聞
読み方
はくしきこうぶん
意味
見聞が広く物事をよく知っていること。広聞とも。
タグ
「は」から始まる四字熟語
博識洽聞

「は」から始まる四字熟語

ばんせいふえき
永久に変わらないこと。
はくぎょくろうちゅう
文人の死のこと。
はんぷくふじょう
背いたり服従したりと態度が定まらない様子。
はくぼめいめい
夕暮れどきのうす暗いさま。
ばんりほうよく
非常に遠く隔たった広い空やはるかな旅路また大きな気概や勢い。
ばんりどうふう
天下が統一されて平和に治まり、はるか遠くまで風俗・文化が同じになること。
はいふのげん
真心のこもった言葉。
はきうんけつ
波や雲が変幻自在で人の目を奪うということから、詩文を創作することが自由自在で、大変巧妙であること。

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