白兎赤烏(はくとせきう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「白兎赤烏」の意味を解説します。

白兎赤烏
読み方
はくとせきう
意味
時間のこと。白兎は月のうさぎ赤烏は太陽の中に住む3本足のカラスで月日のことから時間。
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「は」から始まる四字熟語
白兎赤烏

「は」から始まる四字熟語

ばんぽうむひ
どこの国にも比べるものがないこと。
ばんせいふえき
永久に変わらないこと。
はりゅうきざ
片足で立ってみたり、両足をなげだして座ったりすることで、非常に無作法なさま。
はいちゅうのだえい
晋の楽広の友人が、杯に映った弓の影を蛇と勘違いし、蛇を飲んだと思い込んで病気になったが、後にそれが弓の影であったと知ると、病気がたちまち治ったという故事から。
ばんけいるり
青々とした海の形容。
はくりょうぎょふく
貴人がお忍びで外出して災難にあうことのたとえ。
ばいじつへいこう
昼夜を分かたず急いでいくこと。
ばんだいふえき
永遠に変わらないこと。

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