白兎赤烏(はくとせきう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「白兎赤烏」の意味を解説します。

白兎赤烏
読み方
はくとせきう
意味
時間のこと。白兎は月のうさぎ赤烏は太陽の中に住む3本足のカラスで月日のことから時間。
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「は」から始まる四字熟語
白兎赤烏

「は」から始まる四字熟語

ばしのごじょう
馬良(ばりょう)字(あざな)は季常(きじょう)、襄陽(じょうよう)宜城(ぎじょう)の人なり。
はっこういちう
全世界を一つにまとめて、一家のように和合させること。
ばんりょくいっこう
万緑叢中紅一点の略。
はくぶんきょうき
広く物事を聞き知って、よく覚えていること。
はいばんろうぜき
酒宴の後、杯や皿が散らかっているさま。
はんかんのけい
敵の間者を利用して情報を得たり、敵に仕えて偽の情報を送り、敵を内部から乱すことを目的とした計略。
ばっこちょうりょう
ほしいままに行動すること。
ばっせいのふ
女色におぼれること。

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