白面書郎(はくめんしょろう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「白面書郎」の意味を解説します。

白面書郎
読み方
はくめんしょろう
意味
年少で経験の乏しい学生。若くて未熟な学者。また、顔の青白い若者。
タグ
「は」から始まる四字熟語
白面書郎

「は」から始まる四字熟語

はくばひば
白とは色に名付けられた概念であり、馬とは形に名付けられた概念であるから、色と形という二つの概念が組み合わさってできた白馬と、形という一つの概念からできた馬は別物である、という公孫竜の論理、思想。
はちくのいきおい
止められないほど勢いがたいへん盛んなこと。
はいかくそひ
相手の行動を妨害、非難すること。
はくいのれん
伯夷・叔斉のふたりが清廉潔白であったこと。
はいにゅうはいしゅつ
道理にそむいた手段で得た財貨は、道理にそむいた方法で出て行く。
はんせきほうかん
1869年(明治2)6月、諸藩主が土地(版)と人民(籍)を朝廷(天皇)に還納した政治行為および政治過程の称。
はくいしゅくせい
賢人。
はきょうろじょう
(はは環境依存文字でさんずいに覇の西を雨にしたもの;シ雨革月。

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