冠婚葬祭(かんこんそうさい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「冠婚葬祭」の意味を解説します。

冠婚葬祭
読み方
かんこんそうさい
意味
古来の四大礼式。元服=冠と婚礼=婚と葬儀=葬と祖先の祭祀=祭のこと。人が生まれてから亡くなり、その後に行われるものまで含めた家族的催し物全般を指す言葉である。
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「か」から始まる四字熟語
冠婚葬祭

「か」から始まる四字熟語

かんぜんひょうしゃく
氷が解けるように疑問や迷いが解けてなくなこと。
からすのしゆう
カラスのオスとメスは、ともに黒く判別しにくいことから、物事の是非や善悪が判断しにくいことのたとえ。
かったつむげ
度量が広く、小さなことにこだわらないようす。
かきょいんちつ
河や堀り割りの流れが塞がって通じないこと。
がこるいく
画才のないものが、虎の絵を描こうとしても犬のようになってしまうという意。
かいごほけん
介護を事由として支給される保険。
かつもくそうたい
刮目して相待つ。
かとうきょうそう
同業の企業が市場占有率を拡大しようとして起こる過度の競争状態。

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