鎧袖一触(がいしゅういっしょく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鎧袖一触」の意味を解説します。

鎧袖一触
読み方
がいしゅういっしょく
意味
鎧の袖でちょっと触れる程度のわずかな力で、たやすく相手を打ち負かすこと。赤子の手をひねる。
タグ
「か」から始まる四字熟語
鎧袖一触

「か」から始まる四字熟語

かいそうめいぎ
巻頭において全書の主旨を明らかにする。
がんぽこふく
人々が豊かで、太平な世を楽しむたとえ。
かんばのろう
戦場で馬に汗をかかせて走って立てた手柄。
かくがんかんか
岸を隔てて火を観る。
がんいろうそん
飴をなめながら、孫をあやすの意。
かしょうひょうか
物事を実際よりも低く見積もったり評価したりすること。
かんえんろうちょう
自由を束縛されて、思い通りに生きられないもののたとえ。
かいししんろう
蜃気楼のこと。

鎧袖一触のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす