開宗明義(かいそうめいぎ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「開宗明義」の意味を解説します。

開宗明義
読み方
かいそうめいぎ
意味
巻頭において全書の主旨を明らかにする。談話や文章の冒頭で大要を述べること。
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「か」から始まる四字熟語
開宗明義

「か」から始まる四字熟語

がまんごうきょう
分の考えを押し通し他に従わず、意地を張るさま。
がりょうほうすう
才能はあるのに、機会に恵まれず実力を発揮できないもの、また、世に隠れたまだ世に出ていない英雄、賢者のたとえ。
かんびはくらく
韓愈(かんゆ)には悲観的な詩作が多く、白楽天(白居易)には名前のとおり楽天的な傾向の詩が多いということ。
かいびゃくいらい
天と地が初めてできたときから今まで。
がんめんそうはく
顔面が真っ青になること。
かんばのこう
戦功。
かじょうちゅうゆ
火に油を注ぎ、事態をますます悪化させること。
かんてんきち
天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。

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