臥竜鳳雛(がりょうほうすう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「臥竜鳳雛」の意味を解説します。

臥竜鳳雛
読み方
がりょうほうすう
意味
才能はあるのに、機会に恵まれず実力を発揮できないもの、また、世に隠れたまだ世に出ていない英雄、賢者のたとえ。三国時代、司馬徽が諸葛亮(しょかつりょう)を臥竜にたとえ、龐統(ほうとう)を鳳雛にたとえたことから。
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「か」から始まる四字熟語
臥竜鳳雛

「か」から始まる四字熟語

かんぶんのきず・かんぶんのし
自己の説に矛盾があること。
かがくじょうたつ
始めに簡単で身近にあることを学び、少しずつ難しいことを学んでいくこと。
かんとうのいあい
善政を行う人に対する人民の思慕の情が深いこと。
かくていふしょ
鶴の遊ぶみぎわと、かものいるなぎさ。
かんてんどうち
天地をゆり動かすこと。
かがいりゅうこう
色町のこと。
がんこうにんじょく・がんくにんじょく
じっと恥辱を堪え忍ぶこと。
かくねんたいご
迷いが晴れて完全円満な悟りを開くこと。

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