韓文之疵(かんぶんのきず・かんぶんのし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「韓文之疵」の意味を解説します。

韓文之疵
読み方
かんぶんのきず・かんぶんのし
意味
自己の説に矛盾があること。唐の韓愈が「孟東野を送るの序」の文中に矛盾する二説を述べていることから。
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「か」から始まる四字熟語
韓文之疵

「か」から始まる四字熟語

かくじいせい
それぞれが勝手に事を処理する。
がいふうしょうう
物事の起こる前触れ。
かいごんげんじつ
方便を開除して真実を顕示する意。
かいかくたいど
心が広く大きい。
かんようしゅだん
なれた仕方。
かんとうはっしゅう
相模・武蔵・安房・上総・下総・常陸・上野・下野の8カ国の総称。
かぎゅうかくじょう
カタツムリの左の角の上にいる触氏と,右の角の上にいる蛮氏とが争ったという寓話から、小国どうしの争いやつまらない事で争うことのたとえ。
かったつむげ
度量が広く、小さなことにこだわらないようす。

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