籠鳥恋雲(ろうちょうれんうん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「籠鳥恋雲」の意味を解説します。

籠鳥恋雲
読み方
ろうちょうれんうん
意味
捕らえられている者が自由を望むことのたとえ。
タグ
「ろ」から始まる四字熟語
籠鳥恋雲

「ろ」から始まる四字熟語

ろくしすいしゅ
天下は、まだ誰が統一するか不明。
ろのだんし
賢人の行動の真似をしても意味はなく、賢人の精神を学ぶことに意味があるということ。
ろせいのゆめ
人の世界での繁栄は儚いということのたとえ。
ろんこうこうしょう
功績や手柄を調べて、その程度に見合う褒美を与えること。
ろうかんぎご
戯れに書いたものや冗談。
ろうきふくれき
人が年老いても、なお若者と変わらぬ大志を抱くこと。
ろようのほこ
戦国時代に、楚の魯陽公が韓と戦って激戦のさなか、日が暮れようとしたとき、彼がほこを上げて日を招くと日は三舎(九十里。
ろくじゅうじじゅん
六十歳になると、人の言葉をすぐに理解することができるようになり、異なる考えも素直に受け入れることができるということ。

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