竜門扶風(りゅうもんふふう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「竜門扶風」の意味を解説します。

竜門扶風
読み方
りゅうもんふふう
意味
司馬遷と班固。司馬遷は竜門(山西省の地名)の人、班固は扶風(陜西省の地名)の人。ともに漢代の歴史家。転じて、歴史、また、歴史家。
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「り」から始まる四字熟語
竜門扶風

「り」から始まる四字熟語

りんねおうほう
生き物が次の世へと生まれ変わり続けても、それまでの行いの善悪に応じて禍福の報いを受けること。
りんじゅうしょうねん
臨終に際して、一心に仏を念ずること。
りょくじょうしゅんすい
清く澄んで水に映える緑。
りんちがくしょ
てならい。
りんうそうせい
苦しんでいる人々に、救いの手を差し伸べること。
りつめいあんしん
天命に身をまかせ、心を安らかな状態に保ち、どんな場合でも乱れないこと。
りょうきばっこ
臣下が権力を使って、好き勝手に振る舞うこと。
りがいかんけい
お互いに利害が影響しあう関係。

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