巫山雲雨(ふざんうんう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「巫山雲雨」の意味を解説します。

巫山雲雨
読み方
ふざんうんう
意味
男女の交わり、情交のたとえ。
【類義語】
巫山雲雨
朝雲暮雨
巫山之夢
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
巫山雲雨

「ふ」から始まる四字熟語

ふじんのじん
非常に小さな、取るに足りない情。
ふさいはんもく
夫婦仲が悪いこと。
ふかちんり
上品で趣きや味わいのある夏の遊び。
ふてんのもと
天下,全世界,全国。
ふていゆうぎょ
前途に全く望みなく絶望的な状況のこと。
ふきほんぽう
何ものにも拘束されず、思いどおりに振る舞うこと。
ぶぼうのふく
考えてもいなかった幸運が突然訪れること。
ふしのくすり
飲めば死なないという薬。

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