ぶつがいったい
仏教語で他の人と自分が一つになり、他者も自分もない境地のこと。
ぶぼうのふく
考えてもいなかった幸運が突然訪れること。
ふかこうりょく
地震,台風などの天災地変のように,有害な結果をもたらすできごとであって,人間の力ではどうにもさからうことのできない力や事態。
ふくりょうほうすう
才能がありながら機会に恵まれず、力を発揮できない者のたとえ。
ふうんのこころざし
時代の流れに乗り、大きな事を起こそうとする野心のこと。
ふんぷんしゅうそ
ごたごたといろいろなことを訴える。
ふうりゅうとっこう
昔の風流の遺風で、後の人が自然に奥ゆかしく誠実で、行ないが手厚いこと。