南洽北暢(なんこうほくちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「南洽北暢」の意味を解説します。

南洽北暢
読み方
なんこうほくちょう
意味
天子の威光と恩恵が四方八方に広く行き渡ること。
タグ
「な」から始まる四字熟語
南洽北暢

「な」から始まる四字熟語

ないがいのぶん
内と外の区別。
なむさんぽう
仏に帰依を誓って、救いを求めること。
なだいひろう
歌舞伎俳優が名題役者に昇進した時に行う披露。
なんざんのじゅ
事業が栄え続けること。
なんけいなんてい
どちらがすぐれているか区別がつかない。
なんばんとらい
昔、ポルトガル人やスペイン人などが、東南アジアを経由して海を渡って日本にやって来て、さまざまなものをもたらしたこと。
ながいおあき
長く久しい年月。
なんこうふらく
攻めることが困難で、なかなか陥落しないこと。

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