南無三宝(なむさんぽう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「南無三宝」の意味を解説します。

南無三宝
読み方
なむさんぽう
意味
仏に帰依を誓って、救いを求めること。また、突然起こったことに驚いたり、しくじったりしたときに発する言葉。しまった。大変だ。「南無三(なむさん)」ともいう。
タグ
「な」から始まる四字熟語
南無三宝

「な」から始まる四字熟語

なんきつほくき
人もすむ環境によって、良くも悪くもなること。
なだいかんばん
歌舞伎劇場の表看板の一つで、上演狂言の題名を記したもの。
なんとうなんてつ
やり遂げることが困難であること。
ないせいかんしょう
他国の政治・外交に介入して、その国の主権を束縛・侵害すること。
なんとほくれい
全国を忙しく旅行すること。
ないちざっきょ
外国人が国内のどこにでも自由に居住できること。
ないゆうがいかん
国内の心配事と、外国との間に生じるやっかいな事態。
なんかくらんう
実力も無いのに其の地位にしがみついている人のこと。

南無三宝のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす