内清外濁(ないせいがいだく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「内清外濁」の意味を解説します。

内清外濁
読み方
ないせいがいだく
意味
乱れた世の中を生き抜く、処世術の一つ。心の中は清潔でありながら、うわべでは世俗にまみれて汚れたふりをすること。
タグ
「な」から始まる四字熟語
内清外濁

「な」から始まる四字熟語

なんせいほくばつ
多くの戦いを経ること。
ないかくかいぞう
内閣総理大臣が首班指名選挙直後の組閣を除く時期に国務大臣(閣僚)の相当数を一度に替えること。
ないごうがいじゅう
外見は穏やかでやさしそうだが、心の中は何事にも左右されない強い意志をもっていること。
ないゆうがいかん
国内の心配事と、外国との間に生じるやっかいな事態。
ないてきせいかつ
精神生活。
なむきみょう
仏に対する帰依を表す語。
なんかくらんすい
実力のない者が、実力があるかのように見せかけて、みだりに高い地位にいることのたとえ。
なんこうじんちゅう
華やかで、にぎやかな都会の様子。

内清外濁のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす