南都北嶺(なんとほくれい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「南都北嶺」の意味を解説します。

南都北嶺
読み方
なんとほくれい
意味
全国を忙しく旅行すること。また、絶えず旅をしてせわしないこと。
タグ
「な」から始まる四字熟語
南都北嶺

「な」から始まる四字熟語

なんばんとらい
昔、ポルトガル人やスペイン人などが、東南アジアを経由して海を渡って日本にやって来て、さまざまなものをもたらしたこと。
なむさんぽう
仏に帰依を誓って、救いを求めること。
ないがいのぶん
内と外の区別。
ないゆうがいかん
国内の心配事と、外国との間に生じるやっかいな事態。
ないてきせいかつ
精神生活。
なんぷうのくん
君主の正しい政治が人々に行き渡ること。
ないせいかんしょう
他国の政治・外交に介入して、その国の主権を束縛・侵害すること。
なんざんのじゅ
事業が栄え続けること。

南都北嶺のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす