南蛮渡来(なんばんとらい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「南蛮渡来」の意味を解説します。

南蛮渡来
読み方
なんばんとらい
意味
昔、ポルトガル人やスペイン人などが、東南アジアを経由して海を渡って日本にやって来て、さまざまなものをもたらしたこと。また、彼らがもたらした異国風の珍しい品物や文化。
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「な」から始まる四字熟語
南蛮渡来

「な」から始まる四字熟語

なんこうほくそう
あちこち忙しく駆けまわること。
なんこうふらく
攻めることが困難で、なかなか陥落しないこと。
なんざんふらく
永遠に崩れ落ちないこと。
なんぷうのくん
君主の正しい政治が人々に行き渡ること。
ないじょのこう
妻が家庭をしっかり守って、夫が外での仕事に専念できるように支援すること。
ないへいがいせい
元号「平成」の典拠(地平天成とともに)。
なんかいなんにゅう
法華の法理のように理解しにくく、悟りに入りにくいこと。
なんざんしょうけい
正規の試験などを受けることなく官職につくこと。

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