等量斉視(とうりょうせいし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「等量斉視」の意味を解説します。

等量斉視
読み方
とうりょうせいし
意味
すべての人々を差別せず、平等に扱うこと。
タグ
「と」から始まる四字熟語
等量斉視

「と」から始まる四字熟語

どんぎゅうのき
牛をまるのみするぐらい気持ちの大きいこと。
とんしょうぼだい
ある機会に出会って、にわかに真理をさとって仏果(菩提)を得ること。
とういつかんい
のんびりとしていて自由なこと。
とくせいじよう
人が天から与えられた本性、道徳的な立派な性質、を養い育て身につけること。
とうちてつじょう
城のきわめて堅固なさま。
とどくのひつぼく
人を害し、そこなう書物。
とたんのくるしみ
泥にまみれ、火に焼かれるような非常な苦しみ、難儀のたとえ。
どうしいとく
道徳心を育てることで、人々は各々に考え、正しい生き方や考え方をするようになるということ。

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