天府之土(てんぷのど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天府之土」の意味を解説します。

天府之土
読み方
てんぷのど
意味
産物が豊かで、自然の宝庫となっている地。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天府之土

「て」から始まる四字熟語

てんかいっぴん
他に比べるものがないほどすぐれていること(もの)。
てんこんちぎん
(こんは環境依存文字で門に困。
てんせいかいがん
物事の最も大切なところ。
てんそんこうりん
記紀ききの神話の中で、孫の天津彦彦火瓊瓊杵尊が国土平定のため、天照大神の命を受けて、高天原から日向国の高千穂たかちほ峰に天下ったこと。
てんちいっし
この世に存在するものは、個々の違いを越えて斉一なものであるという考え。
ていとうべんぱつ
中国の周辺民族で見られた周辺民族の代表的な髪型で、清朝では漢民族にも強制された髪型のこと。
てんがいかいかく
天の果てと海の隅、遠く離れていることのたとえ。
てんりじんよく
天地自然の条理と人の欲望。

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