顛撲不破(てんぼくふは)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「顛撲不破」の意味を解説します。

顛撲不破
読み方
てんぼくふは
意味
動かし破ることが出来ないこと。学説などにいう。
タグ
「て」から始まる四字熟語
顛撲不破

「て」から始まる四字熟語

てんたんかよく
あっさりしてよくの少ないこと。
てんぷうちさい
天は上にあってあらゆる物を覆い、地は下にあってあらゆる物を載せていること。
てんじんそうかん
儒教で主張される教義の一で、天と人とに密接な関係があり、相互に影響を与えあっていること。
てんもうかいかい
天の網は大きすぎて目があらいようだが、物をすくい漏らすことはない。
てんたんきょむ
すべて、世間のうるさいことを捨てて、心を無我の境地に置く。
てんぽうきゅうじょ
山、阜、岡、陵、川、月、日、南山、松柏の九つの瑞祥を描き込む中国思想に基づいた吉祥画題。
てんちばんぶつ
天地間にある事物、現象、すべてのこと。
てれんてくだ
思うままに人を操りだます方法や技術のこと。

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