恬淡虚無(てんたんきょむ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「恬淡虚無」の意味を解説します。

恬淡虚無
読み方
てんたんきょむ
意味
すべて、世間のうるさいことを捨てて、心を無我の境地に置く。老子の学説。
タグ
「て」から始まる四字熟語
恬淡虚無

「て」から始まる四字熟語

てんこうのは
(こうは環境依存文字でシ黄。
てつらんきび
兵車のわだちが乱れ、軍旗が勢い無く垂れ下がっている。
てんちばんしょう
天地・宇宙に存在するさまざまの形。
てんだいのふで
大きな筆。
てんえつふきょう
人としての道を外れて、君主の命令を軽んずること。
ていかいこぼう
頭をたれて行ったり戻ったりして昔を思いながら、あたりを見まわすこと。
てんめいかいご
迷いを転じて悟りを開くこと。
てっぷのきゅう
差し迫った危急や困難のたとえ。

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