てんどうぜひ
天の道は果たして正しいのだろうか、それとも間違っているのだろうか。
ていそうめんせつ
君主の面前で臆することなく、大胆に諫いさめること。
てんじょうてんげ・てんじょうてんが
「天上天下(てんじょうてんげ)」とは、天空から地上まで、全てのものを含む、非常に広い範囲を指す表現です。
てんがいこどく
身寄りがこの世にひとりもいないこと。
てんがいひりん
たとえ遠く離れていても、すぐ近くにいるように親しく思われること。
ていしょうせんしん
酒を軽く飲んで、歌や詩を小声で口ずさむこと。
てつじゅかいか
いつまで待っても見込みがないたとえ。