滴水成氷(てきすいせいひょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「滴水成氷」の意味を解説します。

滴水成氷
読み方
てきすいせいひょう
意味
冬の厳しい寒さのたとえ。また、極寒の地の寒さの形容。滴したたり落ちる水が氷になる意から。
タグ
「て」から始まる四字熟語
滴水成氷

「て」から始まる四字熟語

てんぺんちい
天上界に現われる異変と、地上に起こる異変。
てっちゅう(の)そうそう
沢山の鉄の中で、優れた音を出すもの。
てんかいちまい
天下すべてが一様であること。
てんけんちかく
天と地のように、隔たりのはなはだしいことのたとえ。
てきこくがいかん
外にあって自国に害をなすもの。
てんちばんしょう
天地・宇宙に存在するさまざまの形。
てんがいひりん
たとえ遠く離れていても、すぐ近くにいるように親しく思われること。
てんくうかいかつ
人の度量が空のようにからりとして,海のように大きいこと。

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