大処着墨(たいしょちゃくぼく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「大処着墨」の意味を解説します。

大処着墨
読み方
たいしょちゃくぼく
意味
大事なところから墨をつける意。絵や文章を書くに当たって、まず最も大事なところを押さえてから筆をおろすこと。最も大切なポイントを押さえて物事を行うたとえ。
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「た」から始まる四字熟語
大処着墨

「た」から始まる四字熟語

たんぶんこしょう
わずか一片の文章による、ただ一つの証拠。
たいちくこうてい
水面が非常に静かなさま
だんいほうしょく
暖かい衣服を着、腹いっぱい食べること。
たくげんたくこう
善悪の区別をつける必要のない言行の意で、すべて道理にかなった立派な言行のこと。
だきまんまん
意欲が見られなくて、全くやる気がないさま。怠け心が一杯でやる気がなく、だらけた状態。
たいふういっか
台風が通り過ぎたあと、空が晴れ渡りよい天気になること。
たいげつひせい
夜明け前から夜遅くまで、精一杯働くこと。
たんせんしんきょう
恐怖で恐れおののくこと。

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